2017.12.8

手づかみ
断乳してから食に貪欲になった息子。ご飯がなくなると泣くし、先日は初めて手づかみで食べました。
おっぱいの栄養って計り知れないなぁと感心しつつ、もりもり食べる息子すげーって感動します。
しかし、子どもの目ってきれいですね。明らかに僕ら大人の目とは輝きが違うなぁと思います。きっと傷とか入ってなくて、世界がキラキラに見えてるのではと羨ましくなります。

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Around Everyday Life
Dec 8, 2017
2017.12.8

断乳してから食に貪欲になった息子。ご飯がなくなると泣くし、先日は初めて手づかみで食べました。
おっぱいの栄養って計り知れないなぁと感心しつつ、もりもり食べる息子すげーって感動します。
しかし、子どもの目ってきれいですね。明らかに僕ら大人の目とは輝きが違うなぁと思います。きっと傷とか入ってなくて、世界がキラキラに見えてるのではと羨ましくなります。
2017.12.4

息子と留守番できるようになってきました。ご飯もあげられるので半日以上でも大丈夫。
この間は少し雲行きが怪しくなってきたので、風船を膨らましたりして遊びました。
二人で過ごしていても、泣かれずに遊んでいられるのは、少し認められたみたいで嬉しいです。

2017.11.27

弟が息子に一歳の誕生日プレゼントを贈ってくれました。
すごく立派できれいな包装にビックリ。僕らちゃんとしたプレゼントあげてないのに申し訳ない。
中身は鉄琴で、子どもでも鳴らしやすいような上に引っ張るだけのやつも付いていました。イタリアのオサレ玩具らしいです。ありがとう弟よ。
意外にも、上に引っ張って離すのが難しいようで、最初のうちは普通に叩いて遊んでいましたが、数日するとちゃんと引っ張って鳴らせるようになりました。
一回鳴らしてはパチパチしてるので、メロディを奏でるのは当分先そうですが、きれいな鉄琴の音がとてもいい感じです。ありがとう弟よ。


2017.11.27

紅葉は一年に一度だし、一日見て回りたい気持ちもありますが、割と寒いので子どもを連れてっていいものか悩みます。
特に我々、まだ新米なので、どれくらい着せれば適温なのかわかりません。息子も「寒い」とも「暑い」とも言わないし。
蓮華寺に行った時も、急に雨が降ったりして寒くなったので、帰りはフードをかぶせました。写真で見ると、見事に紅葉したイチョウ色で紅葉Boyだなと思いました。
風邪引かない程度に、いろいろ連れて行って思い出になればと思ってます。
2017.11.24


2017.11.24

最近何かできると自分でパチパチパチと手を叩く息子。
できることはまだまだ少ないけれど、自分のやったことにちゃんと達成感を感じているんですね。素晴らしい。
日々進化しているはずの息子ですが、昨日あたりから「いただきます」と「ごちそうさま」をやってくれなくなりました。
進むだけじゃなくて戻ったりするのも面白いです。
2017.11.23

体調が悪いのか、息子が寝る前に飲んでいたおっぱいを飲まなくなった。
ヨメはかねてより、夜間断乳のタイミングを伺っていて、「これはチャンス」と遂に断乳に踏み切った。
結果、昨日は夜、一度だけ目を覚ましただけで朝五時までぐっすり。おっぱいの製造が急には止めれないヨメは、激痛に悩まされ中。
「断乳」という文字はいかにも痛そうで、怖い。上手くいくようにがむばろう。
2017.11.22

息子の一歳の誕生日。ヨメのアイデアで一升餅ではなく一升パンを持たせることにしました。
一生餅かと思っていたら一升餅なんですね。父はまた一つ賢くなりました。
一升パンはヨメが以前働いていた、一乗寺で一番美味しいパン屋さん「ぱんのちはれ」で焼いてもらいました。
受け取った瞬間から、パンの香ばしい香りが美味しそうで、先に食べてしまいたい衝動と戦いました。
重さにはこだわらず、それっぽい大きさで作ってもらったので、重さは900gでした。


背負わして見たところ、いい感じにパンの重さに引っ張られて尻餅をついて泣いてました。
まさに一升餅な光景でした。しばらくすると重さに慣れてきたのか、背負って普通に立ち、音楽に合わせて体を揺らしていました。
幸先がいいのか悪いのか、よくわかりませんが、無事に一歳の行事が終えられてひと安心。
背負ったパンは、親と半分こして、美味しくいただきました。美味しく立派なパンを焼いてくれた「ぱんのちはれ」に感謝!

2017.11.22

先日、ふと見ると息子が立ちスマホをしてました。
歩きスマホは危険ですが、息子の場合は立ちスマホでもかなり危うそう。
最近ふとした瞬間に、突然立ち上がっていて、その異様なタイミングにびっくりさせられます。
本人としては集中力が高まった時とかに立つんでしょうか。立つと嬉しそうにしていることが多いので、どういう気持ちなのか聞いてみたい。
2017.11.19

ついに一歳になった息子。あっという間のような、長かったような不思議な一年間でした。
あまり変わっていないように思う息子も、改めて写真を見比べると髪の長さが全然違うし、顔も少し違う。
一歳の誕生日を祝うために、ヨメが一歳風船を探してきて、フェルト王冠も手作り。僕は、ニットのちょっと間の抜けたライオンを見つけてプレゼント。
実家ではじいじとばあばが、立派な鯛でお祝いしてくれました。
今年一年、大きな病気もせず、元気に育ってくれました。また来年一年が楽しみです。


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