2018.7.5

なんちゃってカメラマン
息子はカメラが大好きで、最近はカメラを向けると奪い取ろうとしてくる。
レンズの大きな 6D の方が好きらしく、カメラを渡すと一丁前に構えている。(Leicaの方は渡さない)
そんな姿を写真に撮っていたら、ファインダーはおでこの高さで、覗けてないのがわかった。

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Around Everyday Life
Jul 5, 2018
2018.7.5

息子はカメラが大好きで、最近はカメラを向けると奪い取ろうとしてくる。
レンズの大きな 6D の方が好きらしく、カメラを渡すと一丁前に構えている。(Leicaの方は渡さない)
そんな姿を写真に撮っていたら、ファインダーはおでこの高さで、覗けてないのがわかった。
2018.7.4

最近のiPhoneの機能で写っている人ごとにまとめてくれる「ピープル」という機能があり、我が家では子どもの写真を振り返るのに便利に使っています。
ただ我が家の大切な家族 猫のぽんちょは顔認識されないという問題があり、犬猫くらい認識しないかなぁと思ってました。
別の機能で「メモリー」というある期間やカテゴリーで写真をまとめてくれる機能があり、ぽんちょ写真が「四本足のお友達」としてまとまっていて歓喜しました。
ちなみに、ヨメのiPhoneだと「毛むくじゃらの友達」でまとまっていて、ネーミングにはレパートリーがあるっぽい。毛むくじゃらの方がいいなぁ…
2018.7.4

もう梅雨が明けると噂されてましたが、結局一週間継続になりました。残念。
御池通が東から西まで、あじさいが植えられていて、とてもきれいです。普通の道と違って植樹部分も広く、名所と比べても遜色ない規模かもしれません。
最近、仕事にはカメラ持っていかないことが多いですが、たまにはカメラを持って仕事帰りの風景とか撮ってみよう。
2018.7.3

茅の輪くぐりをした日はもう夏の日差しで、立っているだけで汗が出てくるような熱気。
子どもも大人も水分補給をしながら散歩してましたが、上賀茂神社の門前にソフトクリームの看板を見つけて休憩。
去年、ソフトクリームに必死に手を伸ばしていたタイチもソフトクリームデビューを果たしました。
美味しそうにかぶりつくものの、大体口の周りに付いている。きれい好きのタイチ君は自ら嬉しそうにティッシュで口を拭い、アイスの大半はティッシュが吸収していました。


2018.6.30

今日で六月が終わり。一年の半分が終了。なってこった。
先週末ですが、上賀茂神社で茅の輪くぐりをしてきました。タイチも歩けるようになり、今年は自分で歩いてくぐってもらうコンセプト。
上賀茂神社のWebでは「今年も茅の輪くぐり始まりました」的なアナウンスが見当たらなかったので、やってるのか不安でしたが大丈夫でした。(駐車場のおじさんに聞いたらやってないと言われた)



上賀茂神社の神馬にごあいさつしてから、人参をあげて、いざ茅の輪くぐりに挑戦。
一度は茅の輪くぐりとは明後日の方向に歩いて行ってしまいましたが、くるくる回るのが楽しかったのか、茅の輪くぐり(無限大×3周)を2セット楽しんでいました。
タイチの足では縄が太すぎて、またげないようで、縄の上に乗っていました。
来年は一人でくぐれるかなぁ。
2018.6.30

自分だけ、置いてけぼりを悟ったぽんちょの表情。
大体昼間は寝てるけど、タイミングよく出発直前に起きてきた。
Twitterでも「ぽんちょは表情豊か」とよく言ってもらえるけど、実際面白い表情していることが多い。
2018.6.30

南仏は行ったことないので、完全なイメージだけど、賀茂川の上流に置かれた椅子に日傘がかけてあっていい雰囲気だった。
今年はもう梅雨明けが近いらしい。天気いい方が嬉しいけど、水不足とかなると困るから喜んでいいのか微妙。
京都は提灯も飾られ始めて、いよいよ夏本番。これも嬉しいような、苦しそうなような微妙。
2018.6.22

タイチと遊びに行くと、甥っ子兄弟が立体的に交差するサーキットを作ってくれる。
ちゃんと車が走っていけるように高低差も作られていて、立体的なコースを見事に組み上げる想像力がスゴイなぁと感心する。
そんな凄さをわかっているかどうか微妙だけれど、息子もコースに車を走らせ遊ばせてもらう。
まだ小学校低学年なのに、この造形力はスゴイ。目指せアーキテクト。
2018.6.22

息子のタイチは最近サンダルを履くのが好き。
しかもより大きいサンダルを履く方が嬉しいらしく、僕のサンダルをタイチが履き、ヨメの小さいサンダルを僕に履けと言ってくる。
大きなダボダボのサンダルで、ズリズリ歩く姿は可愛いが、油断するとこけそうで怖い。
マリオが入るようなでっかい靴下みたいな靴に入っている姿も見てみたい。そんな靴、ないんだけどね。
2018.6.21

猫のぽんちょを身近に暮らしている息子にとって、動物園は動物が遠すぎる。
「ゾウだ!」「キリンだ!」と盛り上げようとするものの、まだなかなかホットな反応は得られない。
家だとぽんちょをもふもふしたり、追い回したりできるから、檻の向こう側にしかいない動物にはあまり興奮できないのは確かにわかる。
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